モテも「アジャイル」だということ

ここまでで「モテる為の考え方」のベースとなる部分をお伝えしてきました。

ここからは実践編。外見→内面と磨き上げていくわけですが、最後に重要な考え方をお伝えします。

それは「モテに絶対はない」ということ。

確かにセオリーはありますし(特に外見には!)そこを「基礎」としておさえることは必須です。が、人によって「モテ」ポイントは異なるのもまた事実。

ある人にとっては「モテ」となりうる箇所が、別の人には「減点ポイント」となることだってあります(自分そのものの個所・相手によって変わる等)。

なので「自分なりのモテポイント」を見つけること「相手にあわせてモテポイント」を変えることもまた、重要なモテ要素となるわけです。

ここでも「In Her Shoes」の観点が活きてきますね笑。仕事でお付き合いのある上司・同僚・部下だって「刺さるポイント」は異なるはずですよね?であれば、女性だって一緒なわけです。

この「相手に合わせてモテポイントを変える」為にとっても大事な発想が「アジャイル」の考え方。

元々はシステム開発の考え方で平たく言えば「トライ&エラー」を高回転で回し、完成に近づける(PDCAを細かく何回も回す)というこです。POCする…とかも言いますよね。

つまるところモテも経験値による(女性の扱いに慣れている…という狭いくくりではなく)ものが大きいので「評価される経験」を沢山積むことが大事。いわば皆さんはダイヤの原石なので「評価される機会」により磨かれていく様なイメージです。

評価…。嫌な言葉ですが、経験を重ねていくうちに「モテの烙印が押される」と思えればポジティブになります。

これからお伝えする「外見・内面を磨く」ポイントを身につつ、積極的に「評価される機会」に自分をぶつけていきましょう。

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